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カテゴリー:イベント行事
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元興寺地蔵会万灯供養2027年8月23日・24日(灯明皿)
元興寺地蔵会万灯供養(日程・時間等)を紹介。地蔵会万灯供養では境内に祈願が墨書された灯明皿を並べ、菜種油を注いで藺草芯の灯芯に点火されます。地蔵会万灯供養では奉納演奏やイベントが行われたり、屋台が並んだりもします。(要確認) -

ならまち遊歩8月(奈良町)
ならまち遊歩(日程・時間等)を紹介。ならまち遊歩では江戸時代の町家が今も残るならまち一帯の町家・店舗、そして猿沢池周辺や3商店街(もちいどのセンター街・下御門商店街・橋本商親会)に「ならまち遊歩」のロゴ入り提灯が吊るされて明りが灯されます。 -

東大寺万灯供養会2027年8月15日(諸霊供養)
東大寺万灯供養会(日程・時間等)を紹介。万灯供養会では盂蘭盆の最終日である8月15日の夜、大仏殿の周りに約2,500基の灯籠を供え、諸霊を供養します。1基の灯籠には4つの明かりが灯され、灯明の数は約1万になるそうです。 -

大文字送り火2027年8月15日(奈良県出身の英霊供養)
大文字送り火2022(日程・時間等)を紹介。大文字送り火では高円山に設置された108基の火床に点火され、30分ほど見ることができます。なお大文字送り火では奈良公園内の飛火野(とびひの)で、奈良県出身の英霊を供養する為、神式と仏式の慰霊祭が行われます。 -

春日大社中元万燈籠2027年8月14日・15日(献燈)
春日大社中元万燈籠(日程・時間等)を紹介。中元万燈籠では境内にある約3,000基の燈籠(約2,000基の石燈籠・約1,000基の釣燈籠)に火が灯されます。中元万燈籠では14日に舞楽、15日に神楽が奉納されます。(要確認) -

東大寺大仏殿夜間参拝2027年8月13日・14日(大仏殿の観相窓)
東大寺大仏殿夜間参拝(日程・時間等)を紹介。大仏殿夜間参拝では大仏殿(国宝)の手前にある中門が開けられ、大仏殿の観相窓も開き、大仏尊像の顔を見ることができます。なお大仏殿夜間参拝では無料で参拝することができます。(要確認) -

東大寺大仏さまお身拭い2027年8月7日(白装束・藁草履姿)
東大寺大仏さまお身拭い(日程・時間等)を紹介。大仏さまお身拭いでは先ず僧侶らが早朝二月堂(国宝)の湯屋で身を清め、白装束・藁草履姿に着替えます。その後大仏さまの魂を抜く撥遣が行われ、全員で読経した後に大仏さまお身拭いが行われます。 -

なら燈花会2027年8月(屋台露店)
なら燈花会(日程・時間等)を紹介。なら燈花会では東大寺・興福寺・春日大社など世界遺産に囲まれた奈良公園一帯のエリアに約2万本のロウソクが灯されます。なおなら燈花会ではイベントも行われます。(要確認) -

帯解寺子安地蔵会式2027年7月23日・24日(岩田帯練供養)
帯解寺子安地蔵会式(日程・時間等)を紹介。子安地蔵会式では紅白の岩田帯を持った信者・僧侶・楽人・NARA CITY コンシェルジュなどが町を練り歩き、本尊・子安地蔵菩薩に岩田帯を供え、求子・安産を祈願する岩田帯練供養が行われます。 -

十輪院地蔵盆2027年7月23日(法要・法話)
十輪院地蔵盆(日程・時間等)を紹介。地蔵盆では法要や住職の法話が行われます。地蔵盆では本堂の軒下に提灯を吊るし、境内をライトアップします。石仏龕の本尊・地蔵菩薩は悩み苦しむ人をもれなく救い、現世で様々なご利益を授けるとも言われているそうです。





















