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カテゴリー:イベント行事
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奈良公園なつの鹿寄せ2026年7月(ナチュラルホルン)
奈良公園なつの鹿寄せ(日程・時間等)を紹介。なつの鹿寄せではナチュラルホルンを吹き、その音色により、鹿を飛火野に集めます。ちなみに春日大社・奈良公園やその周辺には約1000頭のニホンジカが生息し、天然記念物になっています。 -

興福寺弁財天供2026年7月7日(三重塔開扉)
興福寺弁財天供(日程・時間等)を紹介。弁財天供では弁財天を安置する三重塔(国宝)が1年に1度だけ特別開扉され、法要が行なわれます。弁財天はかつて興福寺の塔頭・世尊院に安置されていたが、明治時代の神仏分離後に三重塔に移されたそうです。 -

おふさ観音風鈴祭2025年7月1日~9月30日(厄払いの祈祷)
おふさ観音風鈴祭(日程・時間等)を紹介。風鈴祭では7月から8月までの2か月間、厄払いの為に風鈴を境内に数千個飾ります。風鈴祭では厄払いの祈祷が行われたり、日本各地の風鈴の展示・即売会が行われたりします。 -

春日大社夏越大祓式2026年6月30日(罪・穢れの祓い)
春日大社夏越大祓式(日程・時間等)を紹介。夏越大祓式では知らず知らずの内に身に付いた罪・穢れを祓い、夏を無事に乗り切れるように祈願します。夏越大祓式では参道に設けられた茅の輪をくぐります。人形を申し込むこともできるそうです。(要確認) -

大安寺竹供養2026年6月23日(がん封じの祈祷)
大安寺竹供養(日程・時間等)を紹介。竹供養では本尊・十一面観音に青竹を供え、古来から日本人にゆかりが深い竹の恩徳に感謝し、竹の霊を慰めます。竹供養では笹娘による笹酒が振る舞われたり、がん封じの祈祷が行われたりします。 -

率川神社三枝祭2026年6月16日~18日(うま酒みわの舞奉納)
率川神社三枝祭・ゆりまつり(日程・時間等)を紹介。三枝祭では罇に白酒・缶に黒酒を注いで淡い桃色の笹ゆりで飾った特殊神饌を供え、うま酒みわの舞が奉納されます。なお三枝祭では七媛女・ゆり姫・稚児などが巡行します。 -

薪御能2026年5月15日・16日(春日大社・興福寺)
薪御能(日程・時間等)を紹介。薪御能では午前中に春日大社で咒師走りの儀(舞殿・1日目)・御社上りの儀(若宮神社・2日目)が行われ、夕方から興福寺の南大門跡で南大門の儀が行なわれます。金春流・大藏流・金剛流・観世流・宝生流が奉仕します。 -

春日大社献茶祭2026年5月10日(三千家の家元)
春日大社献茶祭(日程・時間等)を紹介。献茶祭はわび茶の完成者である茶人・千利休ゆかりの表千家・裏千家・武者小路千家の三千家の家元が3年交代の輪番制で行われます。献茶祭では舞殿で家元が濃茶・薄茶を点てて神前に供えます。 -

元興寺花まつり2026年5月8日(お釈迦様の誕生日)
元興寺花まつり(日程・時間等)を紹介。花まつりは旧暦の4月8日に近い5月8日に仏教の開祖・お釈迦様の誕生日を祝う法要です。花まつりでは花御堂のお釈迦様に甘茶を注ぐことができます。また花まつりでは甘茶の接待も行われます。(要確認) -

薬師寺玄奘三蔵会大祭2026年5月5日(万燈供養会)
薬師寺玄奘三蔵会大祭(日程・時間等)を紹介。玄奘三蔵会大祭では法相宗の始祖・玄奘三蔵法師の遺徳を顕彰します。なお玄奘三蔵会大祭では日本最初の外来楽舞とも言われる伎楽が奉納されたり、灯籠に火を灯す万燈供養会が行われりします。






















