カテゴリー:長谷寺

  • 興喜天満神社

    興喜天満神社(アクセス・見どころ・概要・・・)

    興喜天満神社が造営されている與喜山は古代大和で最初に太陽の昇る神聖な山とされ、天照大神(あまてらすおおみかみ)の日本初の降臨の地とも言われているそうです。興喜天満神社の本殿の向かって左には磐座(鵝形石・がぎょういし)が祀られています。
  • 長谷寺

    長谷寺見どころ・簡単まとめ(修学旅行)

    長谷寺見どころ・簡単まとめ(修学旅行)。長谷寺見どころ・本堂(国宝)は傾斜地に建立され、京都・清水寺の清水の舞台(本堂)と同じく懸造(かけづくり)・舞台造です。本堂は正堂に本尊で、高さ10メートル以上ある本尊・木造十一面観音立像を安置しています。(長谷寺見どころ下記参照)
  • 瀧蔵神社(アクセス・見どころ・概要・・・)

    瀧蔵神社の権現桜には伝承が残されています。村の老人の夢枕に権現様が現れ、堂の傍に枝垂桜を植えよと告げ、枝垂桜が植えられたことから権現桜と言われるようになったそうです。ちなみに権現桜は樹齢約400年で、例年4月中旬頃に見ごろを迎えるそうです。
  • 長谷寺

    長谷寺(アクセス・見どころ・・・)・桜紅葉名所

    長谷寺は花の名所で、古くから花の御寺と称され、「枕草子(清少納言)」・「源氏物語(紫式部)」・「更級日記(菅原孝標女)」などに記されています。なお現在初瀬山は牡丹の名所で、150種・7,000株と言われる牡丹が4月下旬から5月上旬に見ごろを迎えるそうです。
  • 長谷寺だだおし2020/2/14(日程・・・)

    長谷寺だだおし(日程・時間等)を紹介。だだおしは毎年2月14日に行われています。だだおしは修二会の締めくくり行事です。だだおしでは太鼓・ほら貝の音が響くと巨大な大松明を従えた赤鬼・青鬼・緑鬼が暴れ回り、僧侶が法力と牛玉札によって追い払います。ちなみに大松明は長さ約4.5メートル・重さ約120キロとも言われています。

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