カテゴリー:その他

  • 薬師寺観月会2026年9月25日(中秋の名月)

    薬師寺観月会(日程時間など)を紹介。観月会は奉賛会の会員限定の招待制で行われています。(要確認)観月会では仲秋の名月を玄奘三蔵伽藍で観賞します。裏千家による抹茶・食事の時間が設けられ、法要と音楽の奉納演奏も行われます。(要確認)
  • 薬師寺龍王社祭2026年7月26日(雨水順調)

    薬師寺龍王社祭(日程時間など)を紹介。龍王社祭では大池の水を灌漑用に使用する農家が水を司る龍神を祀り、農業に不可欠な雨水が順調であることを祈願します。水郷五ケ町の年番の年寄町が供物を準備し、直会も水郷五ケ町が主催するそうです。
  • 薬師寺休ヶ岡八幡宮大祭・奉納相撲大会2026年9月21日

    薬師寺休ヶ岡八幡宮大祭・奉納相撲大会(日程時間など)を紹介。休ヶ岡八幡宮大祭では神職・薬師寺の僧侶が参加して行われます。献饌の儀などの神事が行われ、その後読経などの仏事が行われます。子供による奉納相撲大会も行われます。
  • 薬師寺星供養2026年2月3日(本命星・当年星)

    薬師寺星供養(日程時間など)を紹。星供養では年の変わり目の節分にその年の当たり星を供養し、災いを除いて福を招く祈祷を金堂で行います。「本命星」・「当年星」を供養することにより、 災いを除いて福を招くことを祈念します。
  • 薬師寺弥勒縁日・毎月第3日曜日(大講堂)

    薬師寺弥勒縁日(日程時間など)を紹介。弥勒縁日では大講堂で法要が行われます。法要では独特な節がついた声明が唱えられ、南都仏教の特徴のひとつである論義が行われます。弥勒縁日では縁日法話は行われず、「まほろば塾」が行われます。
  • 唐招提寺鑑真大和上坐像特別開扉2026年6月5日~7日(御影堂)

    唐招提寺鑑真大和上坐像特別開扉(日程時間など)を紹介。鑑真大和上坐像特別開扉では開祖・鑑真大和上を偲び、御影堂に安置されている鑑真大和上坐像を収めた厨子の扉が特別に開扉され、尊像を拝観することができます。
  • 唐招提寺礼堂特別公開2026年10月21日~23日(金亀舎利塔)

    唐招提寺礼堂特別公開(日程時間など)を紹介。礼堂特別公開では唐(中国)からの渡来僧・鑑真和上が唐から請来した如来舎利三千粒を収める国宝の金亀舎利塔と重要文化財の釈迦如来立像が特別に公開されます。
  • 唐招提寺中興忌梵網会2026年5月19日(大悲菩薩覚盛上人)

    唐招提寺中興忌梵網会(日程時間など)を紹介。中興忌梵網会では講堂で大悲菩薩覚盛上人の遺徳を偲ぶ法要が行われます。大悲菩薩覚盛上人は鎌倉時代に戒律復興運動を推進し、鑑真和上が日本に伝えた戒律を厳守する生活を送りました。
  • 唐古・鍵遺跡史跡公園

    唐古・鍵遺跡史跡公園さくらまつり2026年3月26日~4月8日

    唐古・鍵遺跡史跡公園さくらまつり(日程時間など)を紹介。さくらまつりでは唐古池周辺が夜間にライトアップされ、幻想的・神秘的な情景が見られます。また週末に屋台・キッチンカーが出店する場合があります。(要確認)
  • 興福寺大般若経転読会・例年10月17日(先師・先徳の回向)

    興福寺大般若経転読会(日程時間など)を紹介。大般若経転読会は特別開扉された南円堂(重要文化財)の本尊・不空羂索観音菩薩像(国宝)の下で、迫力ある「大般若経」の転読法要が行われます。

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