過去の記事一覧

  • ならまち遊歩

    ならまち遊歩2026年8月(奈良町)

    ならまち遊歩(日程・時間等)を紹介。ならまち遊歩では江戸時代の町家が今も残るならまち一帯の町家・店舗、そして猿沢池周辺や3商店街(もちいどのセンター街・下御門商店街・橋本商親会)に「ならまち遊歩」のロゴ入り提灯が吊るされて明りが灯されます。
  • 吉野川祭り納涼花火大会2025年8月15日(鍵屋弥兵衛)

    吉野川祭り納涼花火大会(日程時間など)を紹介。吉野川祭り納涼花火大会では鍵屋弥兵衛が花火造りを始めたとも言われる吉野川の畔で、約4,000発の花火が音楽に合わせてレーザー光線とともに打ち上げられます。
  • 下北山村夏祭り2025年8月15日(ステージイベント)

    下北山村夏祭り(日程時間など)を紹介。下北山村夏祭りでは様々なステージイベントが披露され、祭りの最後に大きな花火が打ち上げられ、夏の夜空を彩ります。下北山村夏祭りでは会場内に屋台が立ち並びます。
  • 東大寺万灯供養会2026年8月15日(諸霊供養)

    東大寺万灯供養会(日程・時間等)を紹介。万灯供養会では盂蘭盆の最終日である8月15日の夜、大仏殿の周りに約2,500基の灯籠を供え、諸霊を供養します。1基の灯籠には4つの明かりが灯され、灯明の数は約1万になるそうです。
  • 奈良大文字送り火

    大文字送り火2026年8月15日(奈良県出身の英霊供養)

    大文字送り火2022(日程・時間等)を紹介。大文字送り火では高円山に設置された108基の火床に点火され、30分ほど見ることができます。なお大文字送り火では奈良公園内の飛火野(とびひの)で、奈良県出身の英霊を供養する為、神式と仏式の慰霊祭が行われます。
  • 中元万燈籠

    春日大社中元万燈籠2026年8月14日・15日(献燈)

    春日大社中元万燈籠(日程・時間等)を紹介。中元万燈籠では境内にある約3,000基の燈籠(約2,000基の石燈籠・約1,000基の釣燈籠)に火が灯されます。中元万燈籠では14日に舞楽、15日に神楽が奉納されます。(要確認)
  • 薬師寺盂蘭盆会2026年8月13日~15日(施餓鬼供養)

    薬師寺盂蘭盆会(日程・時間等)を紹介。盂蘭盆会ではお盆にあの世から先祖の精霊を迎え、その菩提を弔います。なお施餓鬼供養では施餓鬼棚を設け、六道のひとつである餓鬼道に落ちて苦しむ衆生に飲食を施して救い、自らの延命福寿を祈願します。
  • 大仏殿夜間参拝

    東大寺大仏殿夜間参拝2026年8月13日・14日(大仏殿の観相窓)

    東大寺大仏殿夜間参拝(日程・時間等)を紹介。大仏殿夜間参拝では大仏殿(国宝)の手前にある中門が開けられ、大仏殿の観相窓も開き、大仏尊像の顔を見ることができます。なお大仏殿夜間参拝では無料で参拝することができます。(要確認)
  • 東大寺二月堂功徳日2026年8月9日(四萬六阡日参詣)

    東大寺二月堂功徳日(日程・時間等)を紹介。二月堂功徳日は観音菩薩の功徳日である8月9日に参詣すると四萬六阡日参詣したのと同じ功徳が得られるとも言われています。8月9日に一日参詣するだけで一生分をはるかに超えるご利益があるとされています。
  • 春日大社七夕節供祭2026年8月7日(天下国家の安泰)

    春日大社七夕節供祭(日程・時間等)を紹介。七夕節供祭では8月7日の七夕の節句に桔梗を飾り、古式神饌を神前に供え、天下国家の安泰・人々の幸せを祈願します。七夕節供祭は平安時代後期の1101年(康和3年)から始まったとも言われています。

奈良観光おすすめ

  1. 柳生一刀石
  2. 若草山(Mt. Wakakusa-yama)
  3. 吉野山
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