過去の記事一覧

  • お水取り(Omizutori)

    奈良3月のイベント・行事(お水取り・春日祭・・・)

    奈良3月のイベント・行事では東大寺お水取り・春日大社春日祭などのイベント・行事を紹介しています。奈良では例年3月下旬頃からソメイヨシノが咲き始め、桜ライトアップなども行われます。なおイベント・行事では日程・内容が変更になっている場合があります。
  • 法華寺古代ひな人形展2027年3月(御所人形)

    法華寺古代ひな人形展(日程・時間等)を紹介。古代ひな人形展(こだいひなにんぎょうてん)では歴代の門跡(もんぜき)が入寺する際に持参したひな人形や歴代天皇から賜った御所人形(ごしょにんぎょう)など約100点を東書院に展示します。
  • お水取り(Omizutori)

    東大寺お水取り2027年3月1日~14日(お松明・修二会)

    東大寺お水取り・お松明(日程・・・)を紹介。お水取りでは練行衆の道明かりに大松明を持った童子が練行衆に付きます。大松明は長さ約6~8メートル・重さ約40キロだが、12日は長さ約8メートル・重さ約70キロの籠松明が用いられます。
  • 菅原天満宮おんだ祭

    菅原天満宮おんだ祭2027年2月25日(五穀豊穣)

    菅原天満宮おんだ祭(日程・時間等)を紹介。おんだ祭では新春にこの秋の五穀豊穣を祈願します。おんだ祭はユーモラスな狂言形式の農耕儀礼です。おんだ祭では翁面の田主が鍬で耕したり、牛面の子どもが鋤を引いたり、田植えの所作をユーモラスに行います。
  • 法隆寺太子道をたずねる集い/2/(日程時間など)

    法隆寺太子道をたずねる集い(日程・時間等)を紹介。太子道をたずねる集いは例年2月22日に行われています。太子道をたずねる集い(磯長ルート)では太子像を乗せた輿を先頭に法隆寺から龍田神社・達磨寺・正福寺・志都美神社・どんづる峯などを経由し、叡福寺までを歩きます。
  • 浄見原神社国栖奏2026年3月2日(日程時間など)

    浄見原神社国栖奏(日程・時間等)を紹介。国栖奏は毎年旧暦の1月14日に行われています。国栖奏は舞翁2人・笛翁4人・鼓翁1人・歌翁5人で構成されています。なお国栖奏はかつて大嘗祭(だいじょうさい)や七節会などで奏奉するように制定されていたが、寿永年間(1182年~1184年)頃に中止になったと言われています。
  • 春日大社祈年祭2027年2月17日(豊穣)

    春日大社祈年祭(日程・時間等)を紹介。祈年祭では新春にこの年の豊穣を大神に祈願します。大神は武甕槌命(たけみかづちのみこと)・経津主命(ふつぬしのおおみこと)・天児屋根命(あめのこやねのみこと)・比売神(ひめがみ)の総称です。
  • 唐招提寺涅槃会2027年2月15日(涅槃図)

    唐招提寺涅槃会(日程・時間等)を紹介。涅槃会ではお釈迦さまが入滅(にゅうめつ)された2月15日にその遺徳を偲びます。涅槃会では礼堂に入滅した様子を描いた涅槃図(ねはんず)を掛け、独特の造花を供えて法要を行います。
  • 西大寺常楽会2027年2月15日(お釈迦さまの遺徳)

    西大寺常楽会(日程・時間等)を紹介。常楽会ではお釈迦さまの遺徳を偲びます。常楽会の「常楽」は煩悩を滅し、完全な悟りの境地に至ったお釈迦様の徳性を表す四徳「常・楽・我・浄」の内、永遠に変わらない「常」と苦悩がなく、安らかな「楽」に由来しています。
  • 興福寺涅槃会2027年2月15日(涅槃図)

    興福寺涅槃会(日程・時間等)を紹介。涅槃会は天平勝宝年間(749年~756年)頃から行われているとも言われています。涅槃会は通常非公開の本坊・北客殿に涅槃図を掲げ、お釈迦さまの遺徳を偲びます。甘酒の接待も行われます。(要確認)

奈良観光おすすめ

  1. 柳生一刀石
  2. 若草山(Mt. Wakakusa-yama)
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