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過去の記事一覧
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依水園ひなまつり2月(雛人形)
依水園ひなまつり(日程・・・)を紹介。ひなまつりでは100年以上経過しても美しく残っている曲水の宴(きょくすいのうたげ)を再現した平飾りの雛人形・稚児雛とも言われる子どもの姿をした雛人形の五段飾りが主屋内で公開されます。 -

春日大社紀元祭2027年2月11日(建国記念の日)
春日大社紀元祭(日程・時間等)を紹介。紀元祭では国の始まりを祝い、その益々の発展を祈願します。建国記念の日は1966年(昭和41年)に祝日と定められました。なおかつては初代・神武天皇による即位から紀元節とされていました。 -

東大寺お水取り竹送り2027年2月(大御堂観音寺~)
東大寺お水取り竹送り(日程時間など)を紹介。竹送りでは先ず周囲約20センチ・重さ約100キロの真竹7本を切り出します。安全を祈願する竹寄進の法要を行い、その後奈良坂まで真竹をトラックで運び、奈良坂から二月堂まで真竹を肩に担いだり、大八車に載せたりして運びます。 -

広瀬大社砂かけ祭2027年2月11日(五穀豊穣)
広瀬大社砂かけ祭(日程・時間等)を紹介。砂かけ祭では田植えの所作をする田人・牛と参拝者が入り乱れ、砂を掛け合います。砂の掛け合いは数度行われます。ちなみに雨に見立てた砂をたくさん掛け合うと五穀豊穣になると言われています。 -

菅原天満宮盆梅展2026年2月1日~3月1日(菅原道真)
菅原天満宮盆梅展(日程・時間等)を紹介。盆梅展は梅が見ごろを迎える時期に行われます。菅原道真は「東風吹かば 匂ひやこせよ 梅の花 主なしとて 春を忘るな」と詠みました。盆梅展では菅原八宝梅・黄金梅・思いのままなど約130種・約200鉢の盆梅が展示されます。 -

冬の鹿寄せ2026年1月10日~2月28日(ナチュラルホルン)
冬の鹿寄せ(日程・時間等)を紹介。鹿寄せは冬・夏などに行われています。鹿寄せではナチュラルホルンを吹き、鹿をその音色によって森の奥から飛火野に集めます。ナチュラルホルンではベートーヴェンが作曲した「田園」などが奏でられるそうです。 -

慈眼寺初午法要・二の午法要2026年2月1日・3月2日
慈眼寺初午法要・二の午法要(日程時間など)を紹介。初午法要・二の午法要では秘仏(本尊)・聖観世音菩薩を開帳し、やくよけの法要が行われます。なお初午法要・二の午法要では予約なしで、受付順に祈祷が行われます。(要確認) -

郡山城跡大和郡山盆梅展2026年2月7日~3月10日(しだれ梅)
郡山城跡大和郡山盆梅展(日程時間など)を紹介。大和郡山盆梅展では大和郡山市内の愛好家が丹精込めて育てた100鉢以上の盆梅が郡山城跡(追手門・追手向櫓・多聞櫓)で展示されます。櫓の外にはしだれ梅も植えられています。 -

なら瑠璃絵2027年2月(瑠璃色の光の回廊)
なら瑠璃絵(日程・時間等)を紹介。なら瑠璃絵ではいずれも世界遺産で、夜間特別拝観を実施する春日大社・興福寺・東大寺を幻想的な瑠璃色の光の回廊で繋ぎます。なおなら瑠璃絵では様々なイベントも行われます。(要確認) -

珠光茶会2019/2/6~10(日程時間など)
珠光茶会(日程・時間等)を紹介。珠光茶会は例年2月に行われています。珠光茶会では春日大社・東大寺・元興寺・大安寺・西大寺・唐招提寺・薬師寺・法華寺などで茶道七流派(表千家・裏千家・武者小路千家・遠州流・石州流・藪内流・宗へん流)がお点前を披露します。点心席などもあります。
















